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富士宮市が指定するごみ袋に関する臨時措置の期間延長について
富士宮市指定ごみ袋につきまして、メーカーからの出荷は通常どおり行われておりますが、中東情勢の影響などによる不安の高まりから、購入が集中しています。その結果、6月現在、一部店舗において指定ごみ袋が入手困難な状況が継続しています。そのため、各家庭からのごみの収集対応について、6月末までとしていた臨時措置の対応期間を8月末まで延長します。
「市指定ごみ袋」が入手困難な場合(PDF:191KB)(別ウィンドウで開きます)
臨時措置の概要
期間
令和8年5月12日(火曜日)から8月31日(月曜日)まで(2か月延長)
使用できる袋について
指定ごみ袋が入手できなかった場合は、透明または中身が見える半透明のビニール袋を使用してください。なお、袋の大きさは45リットル以下です。
〇透明なビニール袋

〇中身が見える半透明のビニール袋

使用できない袋について
×45リットルよりも大きい袋
×黒色など、中身が見えない袋
×紙や布など、ビニール製品でない袋
×段ボールなどの箱
×土のう袋
×他自治体の指定ごみ袋(現在と同じです)


引き続き、冷静な行動をお願いいたします。
指定ごみ袋の必要以上のご購入は控えていただき、市民全員が安定して指定のごみ袋を利用できるように、引き続きご協力をお願いいたします。
臨時措置期間終了後は、従来どおりとなりますので、代用の袋は適切な量をご購入ください。