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転出の届け

2016年01月15日掲載

富士宮市から引っ越す手続き(転出)の手続きについて案内しています。


住民基本台帳は、居住関係を証明するほか、印鑑登録、 選挙人名簿の登録、小・中学校への就学、各種手当、国民健康保険、国民年金、介護保険などの基礎となる大切なものです。届け出がないと、これらの証明を受けたり、 資格を得ることができなくなりますので、住所や世帯の変更があったときは、速やかに届け出てください。
なお、外国人の各種届出については、市役所市民課のみの受付になります。

本人確認を実施しています。

住所の異動等の手続きの際に、運転免許証等の書類を提示していただき、窓口に来られた方の本人確認を実施しています。これは、本人になりすました第三者が不正に住所の異動等の手続きをすることを防ぐために行うものです。趣旨をご理解のうえ、ご協力をお願いします。

確認書類の種類

官公庁発行の顔写真付きの書類など(有効期限のあるものは期限内のもの)

  • 運転免許証
  • 住民基本台帳カード
  • 旅券(パスポート)
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 身体障がい者手帳
  • 個人番号カード

上記の書類等を提示できないときは下記の書類など2つ以上の確認をさせていただきます

  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • 学生証
  • 社員証
  • 預金通帳
  • キャッシュカード

転出届

内容:富士宮市から国内の他市区町村へ

届出期間 届出人 必要なもの
住所を移す前の14日前から受付 本人又は引越し前の住所地で同一世帯の人 ●来庁する人の本人確認書類

以下は該当の方のみ持参してください

●代理人は委任状
●住基カード
●個人番号カード
●国民健康保険証
●後期高齢者保険証
●介護保険証
●子ども医療費受給者証
●印鑑登録証

個人番号カード、住基カードでの転出について

  • 個人番号カード、住基カードを利用しての転出手続きは市民課窓口のみとなります。
  • 転出証明書が発行されないため、個人番号カードまたは住基カードを必ず持参してください。
  • 小中学校のお子さんがいる場合や児童手当を受けている場合、後期高齢者医療・介護保険の認定を受けている場合など、別途手続きが必要なものもありますのでご注意ください。

住基カードの継続利用

これまで転出すると住基カードは廃止されていましたが、平成24年7月9日以降は転出しても異動先でそのまま継続して利用することが可能となります。
異動先の市区町村では継続利用の届出が必要です。

郵便請求による転出証明書の申請について

郵便請求による転出証明書の申請については、こちらのページをごらんください。

内容:富士宮市から国外へ1年以上出られるとき

届出期間 届出人 必要なもの
国外へ転出する前の14日前から受付 本人又は出国前の住所地で同一世帯の人 ●来庁する人の本人確認書類
●通知カード又は個人番号カード
(異動する人全員のもの)

以下は該当の方のみ持参してください

●代理人は委任状
●住基カード
●国民健康保険証
●後期高齢者保険証
●介護保険証
●子ども医療費受給者証
●印鑑登録証
注意点

国外転出時に転出届をした場合、国外から日本に転入されるときは、再度転入の手続きが必要です
詳しくは転入届をご覧ください

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お問い合わせ

市民部 市民課 記録係

〒418-8601 静岡県富士宮市弓沢町150番地(市役所1階)
電話番号: 0544-22-1135
ファックス番号:0544-28-1352
メール:shimin@city.fujinomiya.lg.jp

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