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権利擁護に関する相談

2020年04月10日掲載

権利擁護に関するご相談は、地域包括支援センターでお伺いします。

お金の管理や契約などに不安はありませんか?

 認知症や障がい等により判断能力(財産の管理や契約をすることのできる能力)が不十分になった場合などには、成年後見制度の利用が必要になります。地域包括支援センターでは、成年後見制度に関する相談から、申立手続までトータルに支援いたします。
 その他、悪質な訪問販売や住宅リフォーム、消費者金融の被害などの消費者被害の防止に関する問題に対応します。

虐待を防止します

 「高齢者虐待防止法」「障害者虐待防止法」に基づき、地域包括支援センターでは虐待の早期発見・把握に努め対応します。

 申し出や通報に基づき、緊急の場合には必要に応じて、老人福祉施設等への入所など、他の機関と連携して高齢者の皆さんを守ります。匿名での通報でも構いません。また、障がい者の方に関する虐待の通報も承ります。「あれ?虐待かもしれない?」と思ったら、地域包括支援センターにご連絡お願いします。

 

虐待通報窓口
(高齢者・障がい者問わず)
富士宮市地域包括支援センター  電話:0544-22-1591
             ファックス:0544-22-1203

お問い合わせ

保健福祉部 福祉企画課 地域包括ケア推進係

〒418-8601 静岡県富士宮市弓沢町150番地(市役所1階)

電話番号: 0544-22-1591

ファックス番号: 0544-22-1251

メール:fukushi@city.fujinomiya.lg.jp

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